原則1割負担
世帯所得に応じた月額負担上限が適用されます。
NI21IROにじいろFujisawa / Early Support
その子らしい育ちの土台を、家族と一緒につくる。

その子らしい育ちの土台を、家族と一緒につくる。
PT(理学療法士)の視点を軸に、姿勢・移動・遊びを通して身体の土台を育てます。
ST(言語聴覚士)の視点を基に、口腔機能や姿勢、食形態を含め、毎日の「食べる」に寄り添います。
ST(言語聴覚士)とOT(作業療法士)の視点から、興味のある遊びを「伝える・分かる・考える力」へつなげます。
保育士・学校教諭の経験から、友だちと過ごす楽しさの中で、社会性や生活のリズムを育てます。
着替えや排泄など、暮らしの一歩を焦らず丁寧に支援します。
家庭での悩みや喜びを共有し、その子に合った関わりを一緒に考えます。
Hours & Daily Flow
児童発達支援
定休日:日曜日
Access
JR藤沢駅北口から徒歩約7分
拡大や経路検索は、Googleマップでご確認ください。
Googleマップで見る ↗お子様をお預かり致します。お預かりの際に、当日のお子様の様子をお聞かせ下さい。
朝のご挨拶から始まります。歌にのせて、お名前を呼ぶ出席確認・手遊びなどを行います。
一人ずつ交代で療育活動を行います。待っている間は、お絵かきや読み聞かせなどのワークを行います。
みんなでお弁当を食べます。ミルクのお友達もお弁当のお友達もみんなで仲良くいただきます。
みんなでお昼寝。コットというベッドを使用するから蒸れや害虫などの心配もありません。
午睡明けは、水分を補給して、みんなで楽しくのんびりおやつtime。
みんなで遊んだあとは最後に楽しくお歌を歌って、ご挨拶。
16時までにお子様のお迎えをお願い致します。当日の様子を伝達させて頂きます。
一日の流れは目安です。お子さまの状態や活動内容により変更する場合があります。
How to Start
見学・ご相談フォームからお気軽にご連絡ください。
教室の様子をご覧いただき、お子さまのことやご希望を伺います。
お住まいの市区町村へ申請します。すでにお持ちの方は内容を確認します。
ご契約後、一人ひとりに合わせた個別支援計画を一緒に作成します。
通所日を決め、安心して過ごせるよう少しずつスタートします。
受給者証をお持ちでない方も、申請方法からご案内します。まずはご相談ください。
SUPPORT / APPLICATION
児童発達支援のご利用には、お住まいの市区町村が交付する「通所受給者証」が必要です。初めての方も、取得前からにじいろへ見学・ご相談いただけます。
「児童発達支援を利用したい」と窓口へお伝えください。藤沢市にお住まいの方は、こども家庭センターの障がい児支援担当が相談・申請の窓口です。
窓口で必要な書類をご確認ください。利用計画は、相談支援事業所に作成を依頼するか、ご家族が「セルフプラン」を作成して提出します。進め方が分からない場合は、窓口へご相談ください。
藤沢市の新規申請は、こども家庭センターの窓口で行います。市の案内では、申請から交付までの目安は約2週間です。余裕を持ってお手続きください。
交付された受給者証の内容を確認し、にじいろと利用契約を結びます。お子さまの様子やご家族のご希望を伺い、支援計画を作成してご利用を始めます。
障がい者手帳をお持ちでなくても、児童発達支援の対象となる場合があります。対象となるかどうかは、市区町村の窓口でご確認ください。
こども家庭センター 障がい児支援担当
藤沢市朝日町1番地の1 市役所本庁舎3階
受付時間:8:30〜12:00/13:00〜17:00(市役所開庁日)
藤沢市の公式案内をもとに作成(2026年10月2日確認)。藤沢市以外にお住まいの方は、お住まいの市区町村へご相談ください。必要書類や手順は自治体・ご状況によって異なります。
Service Fees
児童福祉法に基づくサービスのため、原則としてサービス費の1割をご負担いただきます。受給者証に記載された月額上限を超える負担はありません。
世帯所得に応じた月額負担上限が適用されます。
満3歳になった後の最初の4月から、小学校入学前の3月までが無償化の対象です。
お弁当・おやつ・活動材料費などの実費は別途必要になる場合があります。正確な金額は受給者証と自治体の決定内容をご確認ください。

Visit & Contact
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